
※作者の体験と感想を元にした創作です。あくまで一個人の視点です。
※粉茶そのものを否定する意図はありません。
「お茶出しを全部ひとりに押し付けられる職場環境」描いた話です。
前回のお話▽
はじめから読む▽




最後まで読んでいただきありがとううございます^^
粉茶の話はひとまず終了です。
この話は、普段全くお茶出ししないのに、急にお茶出しについて口出しを始めた人達にモヤモヤしたきっかけで書いてみました。
次回からはアパートの駐車場に現れた「駐車場族」について書こうと思います。
古参な方はご存知と思いますが、以前も書いていた話になります。(現在は削除しています)
以前はブログ始めたてで未熟な仕上がりだったので、今回再構成して書いていきます!
職場観察ではなく私生活の話になりますが、よかったら覗いて行ってくれると嬉しいです^^




















